頭がいかれてる日本の精神科医

頭のいかれている精神科医    精神科(緑字はリンクがあります)


日本には頭のいかれた精神科医が多いのでしょうか? 一部に優秀な精神科医もいます。

私は、うつ病患者が本当にうつ病だとか、統合失調症の患者が本当に統合失調症なのかということは一概には信じることはない。それだけ日本の精神科医は出鱈目なのだ。 出鱈目を信じて、人を差別したり、レッテルを貼って人を見たりはしない。

日本では向精神薬が導入されてから、1955年に精神病院の病床数が44,250床であったものが、1960年には95,667床、1970年には170,000床、2000年には358,153床と増大していき、その一端に多剤大量処方があるとされます


頭のいかれた精神科医より、整体師の人や、管理栄養士とかスピリチュアル・アドバイザーの人が、とても優秀だと思えることがよくある。IQが少しばかり高いからと言って、人間的に観察力が優れているとか医師として有能だとは限らないのだ。


なぜ日本は世界一精神病患者ベッドが多いのか?


日本には8,605の病院があり、そのうち精神科病院は1,076と12.5%を占めています。
一般病院の精神科も加えたベッド数は34万4千で、ダントツ世界一です。
全世界にある精神病床の総数は約185万ですので、何と5分の1(18.6%)を日本が占めているのです。


頭がいかれてる精神科医は、自分を万能だと思い上がって、内科の「低血糖症」まで「統合失調症と」勘違いして投薬する。

頭がいかれてる精神科医は、内科の範疇の「副腎疲労症候群」を「うつ病」と勘違いして、投薬し、薬剤中毒で、患者を「統合失調症」にする。

精神科医に過ぎないくせに、内科や整形外科、婦人科、耳鼻咽喉科の症状を自分の科で無理やり治そうとして悪化させる。

行き着く先は、遅発性ジスキネジア、遅発性アカンジアなどの「薬剤中毒」の世界だ。

そして、彼らは、法で裁かれることもなく、医師免許も剥奪されない。患者が自殺してもどこ吹く風だ。


人口当たりのベッド数を見ると、日本では人口千人に対し2.7床あります。
1000人の内3人近くが精神病院にいつでも入院できる体制があるのです。
この数字は国際的には群を抜いて高いのです。
OECDの調査によると、千人当たり1床を超えているのはベルギー、オランダと日本の3国のみで、
2床を超えているのは世界で日本だけです。
アメリカやドイツ、イタリア、カナダ、などは千人当たり0.5床を下回っており、
日本の5分の1以下です。そして、日本の入院患者の5人に1人は精神科です。
精神科で荒稼ぎするのが日本の病院です。


なんとか、自力で抜け出てきた人たちは一様にこう言います。

「だめだぁ~、周りの人達と話をしてみると、みんな先生たちにかえって悪くされてるぅ~。」


自律神経を失調して、1人の患者が受診してきます。

入眠障害を訴えて、入院してすぐなおるでしょうと言われ、軽い気持ちで入院して

精神科医の最初の診察ではうつ病、気分障害などで、睡眠薬や抗うつ剤を処方されます。


ここから、頭のいかれている日本の精神科医の暴走が始まります。

治療には①薬物療法②心理行動療法しかないと言いながら、薬物だけで治せると

たかをくくって、ろくな検査もしないで、せっせと薬物を投与し続けます。


彼らには、もはや認知行動療法に割く時間はもったいないだけなのです。

2つの療法しかないと決めかかっているので、

患者の行動様式や食生活習慣の様子などに思いを馳せるなどということは皆無です。


栄養療法で、個人個人の普段の食生活を見直し、足りなかったものを追加し、多すぎたものを取り除く指導をする・・・などという食事療法という概念はまるでありませんから、栄養素やビタミンやミネラルや、食物繊維とか、腸内細菌とかミトコンドリアに元気を与えるとか体を温めるとか、指導することは全くありません。患者さんの食事も全員一律同じです。


ふだん、どのようなお食事をなさっていますか?などと問うことは全くありません。

ですから、はなから、普段食べている食事、普段運動している体の負荷などを観察することはないのです。


そして、ひたすら薬を処方し続け、患者に耐性が出来て効きが悪くなったりすると増量したりします。


あげく、「もしかしてうつ病ではないのではないか?」などと想定するのか、双極性障害とか

躁鬱病の薬品を投与することになります。手を変え品を変え、様々な睡眠薬を並行して試すのは

もはや、人体実験みたいなものです。本人への説明もなしに等しい状態で、家族や保護者の同意

など得ることなしに、次々と「専門家」の名目で、勝手にやりたい放題の薬を処方していきます。


あなたは”うつ”ではありません


マスコミがまた、馬鹿だから、「うつ病患者だと思われていた人が実は躁鬱病で、薬を変えたら治った例もあるそうです。」などとまことしやかに報道するものだから、世間の人は、「へぇ~、そういうこともあるのか」などと納得してしまう。真実は闇の中なのに、勝手に信じ込んで、出鱈目に輪をかけている。精神科医の診断がまともだった事がそんなに多いのか?


当然、患者は多剤服用して、体調がますます悪くなりますから、「なんだか、前より辛くなってきました。」

と正直に伝えるのですが、薬物を投与すれば治るという宗教に完全に洗脳されている頭のいかれた精神科医は

自分の頭がいかれていることに思いもいかずに、あらぬことか、今度は患者に統合失調症の薬を処方して

患者の脳の中に、常識からかけ離れた映像を浮かび上がらせてみせます。


そのフォローもまた、脳みそが少し足りない「やり方」です。 薬を強烈なやつに変えた後で、お腹の調子が悪くなって、軟便だったり便秘だったりになったりすると、普通の常識人なら、「薬のせいだ!」と閃くところを、低能の精神科医は、「整腸剤を追加しますね!」などと、またまた対症療法的な、対症薬剤追加をやらかすのです。テイノウぶりに歯止めがかかりません。投薬を中止して自分の頭がおかしくないか立ち止まって考えてみればいいのに、投薬宗教に取り憑かれている頭のいかれた精神科医にはそれが全く出来ないのです。


本当ならば、この少し、知能指数の足りない精神科医を、鉄扉の隔離病棟に入れるべきなのです。 こういう、あんこの足りない精神科医から、遅発性ジスキネジアジスキネジア遅発性アカシジア、離脱性アカシジアなどの悲惨な症状が、なんの罪もない人たちに表れて来るのです。そして、恐ろしいことに厚生労働省もちゃんと認識しているのに、この異常事態にSTOPをかけられないでいるのです。そういう大きな力が働いています。集団の狂気とでも言うような。


病院の廊下で、しきりに口をもぐもぐさせている人、手を24時間小刻みに震わしている人、立っていても脚がゆらゆら揺れ動いている人、座っていてもしきりに小刻みに膝を動かしている人・・・・・を見かけます。本当に可哀想な光景です。


こういう状態なので、薬害であることに気付かなかった患者さんは、人生を全く狂わされます。

薬害であったと気付いても、人生を狂わされるのは確かです。減薬を指導してくれる医師など皆無に等しいのです。

ベンゾジアゼピンとひとくくりに呼んでも、薬の半減期や、強さは各々違います。短時間型から長時間型に置き換えて減薬するとか、ジアゼパム等価換算で、薬剤の強さを心得てから減薬するといった、こまっちゃくれたテクニックも存在します。


恐ろしいのは、そればかりでなく、看護師から精神保健福祉士から薬剤師から事務職の人から、管理栄養士まで

全員が、頭のいかれた精神科医の方針に逆らうこともありませんし、全員がイエスマンで、その頭のいかれた

精神科医をサポートしているのです。患者の立場に立ったサポートは皆無です。

頭が一番いかれている医者が絶対的な権力を手中に収めているのです。


性格的に従順な、心根の優しい人、医師を信じて薬に信頼を寄せている人・・・などは、この多剤服用、多剤投与で、自分の体調を崩されていますが、その数は日本全国でおびただしい人数です。65才以上の高齢者に限っても年間37億錠のベンゾジアゼピン系の向精神薬が投与されているのですから。


プロフェッショナルの名のもとに、キチガイじみた、暗黙のあうんの呼吸で、物事が回っているのです。

何のプロフェッショナルというかというと、「病気」を治せないプロフェッショナルです。

「ヤブ医者」のプロ。一部に有能な精神科医もいることはいます。治療というのは投薬を終了して、全部の薬物を引き上げできたところで終了です。例えば自動車がガソリンの他に、薬も混ぜないと走らないなどというのでは、車検を通らないでしょう?


薬物の減薬、断薬を出来ない頭のいかれた精神科医が、大きな顔をして、看護師や薬剤師を取り仕切っていて、どんどん治癒しない患者さんを増やしていっているのです。

一部の有能な精神科医の皆さんの治し方を学んで、精神科医療というものの認識の歪みを正してから、診療するように勉強し直してもらえないでしょうか? ヤブの頭のいかれた精神科医の皆さんがたは。 ちゃんと自律神経失調症でも治せている精神科医のお医者さんもいるのですから・・・


しかも、精神科はさほど労がなくとも儲かるというので、若い新規の医者たちが、どんどん精神科医を目指すムードです。

こうやって、少しあんこの足りない金儲けに特化した精神科医が大量生産されている現状にはあきれます。

それに加えて、心療内科やメンタルクリニックや精神科に大量の処方薬中毒の人を送り出している、内科医や耳鼻咽喉科医、整形外科医、婦人科医もポンポコポンポコ、向精神薬を気軽に投与している現状もあります。


個人開業の精神科医は、「精神科」の看板では客が集まりにくいと考察して、「心療内科」とか「メンタルクリニック」とか

「精神神経内科」とか、精神科らしくない病院名をつけて、実はやってることは薬物中毒・処方薬依存の患者の大量生産です。


こういったシステムの中で、まったくの健常者が、ちょっと自律神経を崩しただけで、処方薬依存患者に仕立て上げられていくのです。行き着く先は、入院患者の5人に1人が精神病患者という、いびつな国の誕生です。


本当は、精神病の患者さんはもっと少ないのです。恐ろしき頭のいかれた精神科医に処方薬中毒にされているだけの悲しい現実なのです。


その上、介護現場に働く、地方自治体から丸投げされた、介護保険関連会社の職員が、ケアマネ、ヘルパーの名のもとに、精神医療の恐ろしさを知らぬまま、次々と、車椅子の貸し出しや、介護用ベッドの貸し出し、各種サービスの提供といったビジネスの現場に、いらぬお節介を提案しつつ、薬の筋弛緩成分でフラフラになった、まだそういう年齢に達していない人々までも寝たきりにさせてしまうような「親切」をばらまいているわけです。


歳を重ねれば、代謝機能も自律神経の機能も劣化してきます。消化器も劣化するので、腸内フローラが劣化すれば、免疫力も弱くなってきます。そのときにベンゾジアゼピンを投与されたら、お腹を壊したのが、歳のせいだか、薬のせい(副作用)だか本人にも、介護の人にも分かりません。 このような状況下で、恐ろしい薬漬けが延々と続いていくのです。

疑うべきは、自分の「精神」ではなく、頭がおかしい日本の精神科医の脳です。



健康的な食事を心がけているシニア層に、栄養不足からくる腰痛・膝痛が多い。
「体にいい食事」が真逆
「肉はなるべく食べないようにして、野菜をたくさん食べています」
「果物はヘルシーだから、毎朝摂っています」
「乳製品はカルシウムが摂れるから、牛乳やヨーグルトを欠かしません」
これらが、真逆で、関節痛や肩こり、腰痛に悪い。

肉を食べていたのに、魚・野菜中心の奥さんの手料理に合わせたら、「疲れやすくなり、腰痛。

血液検査でたんぱく質と鉄の不足が判明。

肉を食べたら、2週間で腰痛が消えた。

赤肉には、たんぱく質はもちろん、鉄分やビタミンB群なども豊富に含まれている。

栄養過多のせいで不調をもたらすのは、糖質。糖質を摂りすぎると、交感神経優位となって血管が収縮し、血流が悪くなる。

AGEs(糖化最終産物)という厄介な物質を作り出す。

動脈硬化、皮膚のしわ・・・・・甘い果物をヘルシーだなどといって摂ってはいけない。


トリプトファンが多く含まれている食材は主に、豆腐・納豆・味噌・しょうゆなどの大豆製品


メラトニン


メラトニン② 成人には自然睡眠を誘発する作用があります。良質な睡眠はアンチエイジングの基本です。若い人なら1mg、中年でも3mgあれば十分です。なおフランスでは2mg/日以下に規制されています。


メラトニンの研究のために志願してきたボランティアの人々にそれを注射すると、ほとんどの人が眠りはじめてしまったという。それによってメラトニンは睡眠と関係し、リラックスさせる作用があることが判った。

最近ではメラトニンが免疫系に効く、発ガンを抑える作用がある等、人体全体に関して大きな役割を果たしていることがわかってきているが、薬として特許出願するには新しい物質でなければならず、メラトニンのような人体の中にもともと存在するホルモンでは構造上の特許権を取れない。そのため製薬会社にとっては大きな利益とは繋がらないことから、メラトニンが重要な物質であるのにもかかわらず、なかなか研究の対象として取り扱われないでいる。

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